「何聞いてるん??」









「洋楽〜。」

























…なんじゃ其の歌詞。













































さっきから音楽を聴いている丸山君。

ちょっと漏れている音を聞いてみれば、

たとぅー」さんのうたらしい。

たまーにサビのところだけを歌う丸山君。























「ホンマスンマセーン♪ホンマスンマセーン♪」

























ん??























「何で歌いながらあやまってんの??

「え、ちゃんとした歌詞やん。」

「うそ。」

「ほんと。」
















またリズムを取り出す丸山君。
























「ホンマスマセーン♪ホンマスンマセーン♪」






















や、確実違うでしょ。























悩んでいると丸山が出て行った。


























「ホンマスンマセーン…。」














































「ホンマスンマセーン…。」









































そのご、は此れが本当の歌詞か1人で悩んだという。























※※※おまけ※※※


偶然通りかかった3バカ+α(忠義・章大)



「おい、がおかしくなってんで。」(村)

「せやねん、なんか1人でずっと謝ってんねん。」(横)

「えぇー…!!」(安)

「うっわ、なんか見えてるんかな。」(大)

「誰か精神病院連れてったほうが…。」(渋)



「「「「せやな、
丸と一緒に連れてくか。」」」」【うおおぉおぉっぉいっ!!!!@丸